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 何度か文字だけの世界でエッチなやりとりをしたいと挑戦をしていたのですが、初めのうちはつき合ってくれた男性たちも次第に通話をしようという話をしてくるので、やっぱり求めているものが違うのかなと思い始めたのです。
わたしとしては文字だけでもかなりドキドキして興奮をしていたのですが、男性側としては満足のいくものではないようでした。
わたしの文字だけのイメプにつき合ってくれていた19歳の学生の男性がいたのですが、何度かやりとりをした後、やはり通話に誘われていきました。
そろそろ自分も実際に相手の声を聞きながらオナニーをしてもいいかもしれないという気持ちも出て来ていたこともありましたからSkypeのID交換をして行くことを心に決めていきました。
正直、そうは言ってもかなり緊張していたのです。
Skypeだったら、こちらの個人的な情報と言うものを明かすことなくやりとりをすることが出来ますから、この点は安心感を持っていたのですが、会ったこともない男性と会話をすると言うことで怖さを隠しきれないでいました。
それでも、その大学生はかなり丁寧な接し方をしてくれていましたから、思い切って通話をしていく事になったのです。
ものすごい緊張感の中で彼と話していたのですが、彼はすぐにエッチな話を始めて、わたしの心をさらにドキドキさせていきました。
「もう濡れているんだろ、いやらしいね」
「エッチな音が出ているんじゃないのか?聞かせてみな」
こんなことを言われて本当にお汁が沢山溢れ出してしまったのです。
硬くなったクリトリスを弄りながら彼の声を聞き、凄くエッチの声を出してしまいました。
彼の息遣いも凄く荒くなっていたし、オチンチンをさすっているのがよく分りました。
もっとこの快楽を楽しみたいと思っていたやさきに、彼が先に射精をしてしまったのです。
わたしは中途半端な状態で放り出されてしまい、そのまま通話を切られてしまったのです。
信じられませんでした、まだまだこれからだって言う時に先に発射してしまって、事後のフォローが全くなかったのですから欲求不満な状態になってしまったのです。