MENU

 先生と生徒という役になって通話をしながらオナニーをしていくという事で、あたしもかなり気分が上がっていました。
彼は凄くエッチな言葉を使って私を責めてくるのです。
「日菜子はとっても悪い子だから、先生のオチンチンがこんなに大きくなってしまったんだぞ」
「は、はい…ごめんなさい…先生…日菜子もいっぱい濡れちゃって」
「脚を広げて、よく見えるようにしてみなさい」
「はい、先生…こうですか…」
「とってもエッチなオマンコだ、こんなに濡らして悪い子なんだな」
彼の声を聞きながら、エッチなセリフを言われてとてもドキドキして興奮していました。
硬くなったクリトリスを中指でいじりながら、彼の言葉に耳を傾けていたのです。
本当に凄くドキドキしながらオナニーをしたことで、沢山のお汁が溢れていたのです。
彼の息遣いも荒いことから、とても気持ちよくおちんちんを触っているのが分りました。
イメプって声を聞きながらすると本当にエッチな気分になれてしまって、夢中になってオナニーを続けていたんです。
彼はさらにエッチの言葉でわたしを責めてくるんです。
「日菜子のオマンコはとってもエッチな匂いがするんだね」
「いやぁ…はずかしいです」
「匂いを嗅ぎながらクンニしてやるよ」

「嫌だぁ先生恥ずかしいよぉ」
夢中になって役になりきりながらオナニーをしていきました。
凄く深い快楽を得ることが出来たのですが、彼が途中で「あうっ…はああっ」って声を上げたかと思うと、ぷっつりと通話が途切れてしまったのです。
まさかと思いました。
完全に通話が切れているのが分かって、また1人で放り出されてしまったのです。
信じられませんでした。
燃え上がった気分がありましたから1人虚しくクリトリスを弄りながらオナニーをして絶頂を迎えていたのですが、何だか凄く消化不良な気分になってしまったのです。
男性ってみんなこんなに早く逝ってしまうの?って感じでした。
通話してわずか10分程度…これじゃとても満足することができません。